視力って大事!有名野球選手の視力は?

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こんにちはギックスです。

普段生活している中で物の見え方って気になりますよね?

最近遠くのものが見えなくなったなーとか、運転中の標識とか黒板の字とか見えにくいな、と思うようなこと一度は感じたことがあると思います。

 

最近はパソコン、スマートホンの普及によってより近視が進む人も増えているかと思います。

僕も視力は昔から悪くて、健康診断で一番憂鬱なメニューだったような気がします。

 

日常生活でも気になる視力ですが、野球をやる際はどうなのか、プレーをするときに気になるのか、また野球選手の視力ってどれくらいなのか、今回は見ていきたいと思います。

 

視力は絶対良い方が有利。

当たり前ですがやはり球技をやる上で視力は絶対良い方が有利だと思います。

特に野球はボールも小さい上にグラウンドも広いですから最低限の視力は必要です。

軟式野球のような柔らかいボールを使っていてもケガの原因にもなるので、裸眼で視力が出にくいようであれば、コンタクトや眼鏡などで矯正することを強くお勧めします。

 

僕も目が悪いまま少年野球をやっていたのですが、中学に進学すると同時にコンタクトに変えました。

驚くほどボールが見えるようになってかなりプレーがレベルアップしたことを覚えています。

アマチュアレベルで最近打てない、守備も調子が悪いという事で悩んでいるのであれば、一度視力のことも考え見るとよいと思います。

 

コストがかかるのでためらう方も多いかと思いますが、かなり快適になるので是非お勧めです。

 

プロ野球選手の視力ってどれくらいなんだろう?

ボールが見えにくい時があるとよくそんなことを考えていましたが、近視の選手はフツーに矯正している方が多いみたいです。

眼鏡の選手だと古田選手が有名でしたよね。

コンタクトの選手も多くいますし、度付きのスポーツサングラスをしている選手もいます。

驚いたのは近眼でも裸眼のままプレーしている選手もいるとのことした。

イチロー選手や山田哲人選手は、視力は1,0ないままプレーをしているようです。

どちらかの目は0,4という事で、球技をする中ではかなり視力は悪い方だと言えます。

最近ではオフシーズンにレーシック手術をする選手もちらほら見かけます。

僕の大好きな選手がその後遺症でシーズン中かなり苦しんでいたこともあったので、かなりリスクのある選択肢であると思います。

少々ネタのような話かもしれませんがスポーツ新聞の記事に阪神タイガースの糸井選手が1,2あった視力をレーシック手術で2,0にしてとてつもなく快適になったという記事を見たことがあります(笑)

リスクの大小はあれど視力はプロ選手でも強い関心事のようです。

 

まとめ

今回は野球をプレイする際の視力について紹介しました。

健康診断の時測る視力ももちろん大事ですが、球技をやる上では動体視力のようにいろいろな鍛え方がある視る力もとても重要な内容です。

日常生活でも目を酷使するシーンが最近多いですが、目の体操などなるべく疲れをためない方法も調べて紹介できればと思います。

 

 

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