星稜高校野球部2019のスタメンや注目選手は?投手はプロ注目!

春の甲子園2019
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2019年3月23日から春の甲子園が開催されます。

出場高校の選考委員会は2019年1月25日という事で、大会も出場高校の発表もまだ先ですが、待ち遠しいので各地区の秋季大会で優勝し、春の甲子園出場が倒当確しているチームを調べていきたいと思います。

今回は星稜高校野球部2019のスタメンや注目の選手を紹介していきたいと思います。

星稜高校野球部は秋に行われた北信越大会で2年連続19回目の優勝を果たし春の甲子園大会2019の出場を当確させました。

スタメンや試合結果注目の選手などを見ながら星稜高校野部2019の特徴などを確認していきたいと思います。

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星稜高野球部の2019のスタメンは?

秋季大会でのメンバー一覧は以下をご覧ください。

春の甲子園大会のメンバー登録はまだ先なので確定はしていませんが、中心選手等は変わらないかと思います。

星稜高校野球部は新チームになった秋季大会では北信越大会で優勝、明治神宮大会でも準優勝をおさめ、春の甲子園2019でも優勝候補筆頭と言っても過言ではないと思います。

特に注目なのがエースの奥川投手です。

投手がに注目なのはそうなのですが、星陵高校野球部はチーム総合力もかなり高いと言えます。

秋季大会決勝戦では、延長15回再試合の大激戦の末の優勝でしたが。

再試合ではエース奥川は温存し、寺沢、萩原の2投手の継投で逃げ切りました。

地元星稜中出身者が多いことも地元のファンにとっては応援のし甲斐があるのではないでしょうか?

 

 

背番号 選手 守備 学年 中学 投/打 身長/体重
1 奥川恭伸 投手 2年生 かほく市立宇ノ気中 右/右 183/82
2 山瀬慎之助 捕手 2年生 かほく市立宇ノ気中 右/右 177/82
3 福本陽生 内野手 2年生 東練馬リトルシニア 右/右 170/75
4 山本伊織 内野手 2年生 東京神宮リトルシニア 右/両 172/67
5 知田爽汰 内野手 1年生 星稜中 右/左 174/75
6 内山壮真 内野手 1年生 星稜中 右/右 172/72
7 岡田大響 外野手 2年生 星稜中 左/左 178/75
8 東海林航介 外野手 2年生 星稜中 右/左 180/72
9 寺西成騎 外野手 1年生 根上中 右/右 186/79
10 寺沢孝多 投手 2年生 星稜中 左/左 174/69
11 荻原吟哉 投手 1年生 星稜中 右/右 172/72
12 新保温己 内野手 2年生 星稜中 右/右 165/63
13 有松和輝 外野手 2年生 星稜中 右/右 173/78
14 松本笙 不明 1年生 星稜中 右/右 /
15 鈴木快明 捕手 2年生 野々市市立布水中 右/右 175/75
16 高木宏望 不明 1年生 星稜中 右/左 170/74
17 金谷太陽 外野手 2年生 星稜中 左/左 175/80
18 大高正寛 外野手 2年生 星稜中 右/右 174/86

 

星陵高校の2019のスタメンは?

星陵高校野球部の直近のスタメンは以下の通り。

明治神宮大会決勝の札幌大谷高校野球部との試合時のスタメンです。

明治神宮大会決勝では惜しくも準優勝に終わりましたが、高いチーム力を発揮しました。

少ない失点から投手陣へのちゅもくが大きいですが、東海林、内山、山瀬など各ポジションに中心ンとなれる選手がいるのもチーム総合力が高い表れだと思います。

冬のトレーニングで力を増したチームの攻撃力にも注目したいところです。

 

打順 守備 名前 学年 出身中学・出身高校
1 東海林航介 2年生 星稜中 – 星稜
2 岡田大響 2年生 星稜中 – 星稜
3 知田爽汰 1年生 星稜中 – 星稜
4 内山壮真 1年生 星稜中 – BFA U-15アジア選手権日本代表 – 星稜
5 奥川恭伸 2年生 かほく市立宇ノ気中 – 星稜 – BFA U-18アジア選手権日本代表
6 福本陽生 2年生 東練馬リトルシニア – 星稜
7 山本伊織 2年生 東京神宮リトルシニア – 星稜
8 荻原吟哉 1年生 星稜中 – BFA U-15アジア選手権日本代表 – 星稜
9 山瀬慎之助 2年生 かほく市立宇ノ気中 – 星稜

星陵高校野球部2019の注目選手

続いて注目選手のチェックをしたいと思います。

背番号1:奥川恭伸(おくかわ やすのぶ)投手

まずは奥川投手です。

世代№1の呼び声も高いチームの大黒柱です。

遠投/50m走:110m/6秒5

身長/体重:183cm/82kg

単純な基本情報を見ても恵まれた体格と優れた運動能力であることが分かります。

最速150キロのストレートにスライダーとツーシームを持ち球に持つ本格派右腕です。

明治神宮大会では準々決勝で初回先頭から10連続三振などかなり力のある投手です。

四死球率も低く、高い球威と制球力も合わせる世代のエースです。

高校だけでなくプロも注目の逸材です。要注目!

背番号2:山瀬慎之介(やませ しんのすけ)捕手

続いては山瀬選手。星稜高校野球部の要となるポジションです。

注目の投手陣の活躍は捕手の山瀬選手にもあると思います。

遠投120mの強肩の持ち主で、星稜高校『林監督』も20年見てきた中で方は№1と言わせるほど。

山瀬選手は小学生時代からエース奥川投手とバッテリーを組んでいるという事で、世代最強バッテリーかもしれません。

秋の大会では打撃ではなかなか結果を出せていないので、冬のトレーニングでの打撃力の向上にも期待しながら奥川ー山瀬の黄金バッテリーに注目したいと思います。

 

 

まとめ

今回は星陵高校野球部2019のスタメンや注目選手について調べてきました。

秋の北信越で優勝、明治神宮大会でも準優勝という事で春の甲子園2019でも良い成績を残すことができるのではないでしょうか!

春の星陵高校野球部に注目です。

 

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