デサントの水沢ダウンが売り切れ続出!2018モデルと値段は?

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デサントというスポーツーメーカーを一度は聞いたことがあると思います。

あの日本人メジャーリーガー『大谷翔平選手』も道具や練習用ジャージなどに使用している実績のあるスポーツメーカーです。

そのスポーツメーカーのデサントですがスポーツ用品だけでなく様々なアパレル用品を最近手掛けているとのことです。

今回は中でも大人気のダウンジャケットについて調査していきたいと思います。

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水沢ダウンの値段や販売店は?2018モデルは?

さて表題の商品水沢ダウンですが昨年から大人気という事でどこのお店でも売り切れが続出しているという事です。

気になるお値段ですが、なんと定価は10万8000円!!!

どうでしょう?お値段はファストファッショントップのユニクロのダウンジャケットの1万そこそこという事を考えると破格のお値段であるという事が分かります。

販売店舗はデサントの専門店やセレクトショップにて販売しています。

売り切れ続出という事なのでセレクトショップで見つけたらかなりラッキーかもしれませんね。

お近くの店舗などは公式ページで確認してみてください。

水沢ダウン|デサントオルテライン公式サイト|DESCENTE ALLTERRAIN
【公式】デサントオルテラインの水沢ダウンページ。オルテラインはデサントが長年スポーツウェアの開発で培ってきたノウハウを活かし、2012年にスタートしたコレクションです。プロダクトはは全てForm Fowllows Functionのコンセプトのもと生み出されています。

↑公式ページ。

続いて2018モデルはこちらです。

名前は水沢ダウン 『マウンテニア』。

マウンテンパーカーをベースに作られたスマートな形のタイプになっています。

スポーツシーンだけでなく、カジュアル、フォーマルスタイル両方に使えそうなすっきりしたシルエットがとてもかっこいいです。

撥水性、防寒に非常にすぐれていて真冬の寒さもこれ一つあれば大丈夫そうです。

丈の長いものや、女性ものなど様々なタイプのものがありいずれも人気があるようです。

なぜ売り切れ続出?有名になった理由は?

なぜ高金額の水沢ダウンはこれほどまでに人気なのでしょうか?

まずは着心地がよいことです。

保温性に優れていて天気が良すぎると冬でも暑いと感じるほどのようです。

防水性も高く天気が悪い時も着まわしやすい万能感があるのも良いポイント。

また身体に吸い付くような着心地で細身でスマートなシルエットになるところも着心地が良い理由でしょう。

より良い商品を高い金額でも長く多く着用することができることが売り切れ続出の理由のようです。

2018モデルもどれぐらい売れるのか気になりますね。

そして人気の火付け役になったイベントがあります。

それは『2010年バンクーバーオリンピック』です。

この時の開会式の日本選手団が着用していたダウンジャケットが水沢ダウン初お披露目だったようです。

 

マイナス20度でも何のそのの着心地でしょう。

この時の開会式は発端で、この後にナノユニバースやその他セレクトショップからデサントに興味ありとの声がかかり、スポーツシーンだけでなくファッション性にも強いスポーツメーカーになっていったようです。

ファッション要素だけでなく、スポーツ選手からの意見を普段から沢山取り入れているデサントだからこそ水沢ダウンがここまで売り切れ続出の大人気アイテムに育ったのかもしれませんね。

野球の大谷翔平選手やサッカーの遠藤保仁選手など各スポーツのトップアスリートたちも愛用し意見が聞かれているという事も人気に一役買っているのではないでしょうか?

まとめ

いかがでしょうか。

今回はデサントの大人気アイテム、『水沢ダウン』について調査してみました。

値段が10万8000円と高額な商品であるにも関わらず各ショップで売り切れ続出という事で、どれほど品質の良い商品であるかということが分かりますよね。

少々お値段は高いですがこれからのシーズンにぴったりの商品ですし、年末のクリスマスプレゼントに検討してみてはいかがでしょうか。

調査してみて僕自身も欲しくなってきました。

 

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